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新型「ホンダ・ヴェゼル」で行く初夏の那須高原DOG LOVER’S VILLA Leaf 中編

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最高のドッグフレンドリーSUVで那須高原を訪れ、夜は銀座”の味に舌鼓!

今、話題騒然、人気絶頂の、ドッグフレンドリーなコンパクトSUVが新型ホンダ・ヴェゼル。今回、わが家はホンダの純正アクセサリーを手掛けるホンダアクセスが仕立てた、最高にカッコよく、ドッグフレンドリー度を高めたe:HEV Zグレード(4WD)の純正アクセサリー装着車で、初夏の那須高原を目指すことにしました。


純正アクセサリー装着車

高速道路を走る新型ホンダ・ヴェゼル 純正アクセサリー装着車「Casual Style」は、e:HEV。つまり2モーターハイブリッドの特性を生かし、EVモード、ハイブリットモード、エンジンモードが用意された3つのハイブリッドシステムのうち、主にエンジンの得意領域であるエンジンモードで高速クルージング(もちろん、場面によってモーターのアシストあり)は力強く爽快な走りを楽しめる。全方向の運転視界の良さはもちろん、ホンダ最新の先進運転支援システム=Honda SENSING(ホンダセンシング)による絶大なる安心感、そしてモータ―パワーを伴ったウルトラスムーズな加速感、シートの掛け心地の良さ、さらには高級サルーンさながらの乗り心地の良さ、車内の静かさに大満足。乗員、後席に備え付けたHonda Dogシリーズのドッグアクセサリー、ペットシートサークルに安全快適に収まったジャックラッセルのララともに、ストレスフリーで那須高原に到着。

東北自動車道那須ICからは新緑の緑の中を駆け抜ける爽快な高原道路を行くのですが、高速走行で蓄えられたバッテリーによって、電気だけで走るEVモード中心の走行です。それもそのはず、エンジンこそ同じ15Lの排気量ながら、モーターのスペックは、先代の295ps163kg-mから、131ps258kg-mの最高出力、最大トルクに増強されているのです。燃費性能もより実燃費に近いWLTCモードでe:HEVモデルは最高250km/L(4WD220kmL)と素晴らしく、東京から片道約200kmの距離にある那須高原を往復しても、燃料タンク残量はかなりの余裕だったぐらいです。

目的地は那須高原の森の中にある、愛犬同伴専門の一棟貸しプライベートヴィラのDOG LOVER’S VILLA Leaf。ベッドルームは3つあり、最大6名まで宿泊可能で、なによりも700坪もの大自然に囲まれた芝生のドッグランがあるのですから、まさに愛犬家と愛犬のパラダイス!!


DOG LOVER’S VILLA Leaf


700坪のドッグラン。特別な許可を得て撮影しています

わが家は仲間とともに、建物横幅いっぱいに設けられた、ペットアメニティーも充実したウッドデッキのテラスで那須のゆったりと流れるリゾート時間をまったりと堪能したのでした。

チェックインは、本館のホテルフォレストヒルズ那須内の那須ドッグクラブで午前8時から可能ですから、ランチで出掛ける時間もあり、それでもまだ午後の早い時間です。そこで、改めて新型ホンダ・ヴェゼルのボディサイズ、インテリアや室内空間の広さ、ラゲッジルームの使い勝手についてチェックすることにしました。


特別な許可を得て撮影しています

ホンダ独創のセンタータンクレイアウトを先代から踏襲した新型ホンダ・ヴェゼルe:HEV Zグレードのボディサイズは全長4330(4295)×全幅1790(1770)×全高1590(1605)mm、ホイールベース2610 (2610) mm(カッコ内は先代モデル)。つまり、先代に対して全長で35mm、全幅で20mm大きくなり、しかし全高が15mm低くなっているのがポイントです。そう、水平基調のすっきりとしたサイドビューとその全高が、新型ホンダ・ヴェゼルの上質なスタイリッシュさの根源でもあるのです。


純正アクセサリー装着車

インテリアも新鮮です。横基調の上質感あるインパネから続く、横方向へと乗員を包み込むようなすっきりとしたデザイン、細部まで一切手抜きなしの質感の高さ、心地よいシートの座り心地に加え、全方向の視界の良さによって、運転席に着座した瞬間から、安心感、居心地の良さとともに、運転のしやすさを実感できるはずで、シートファブリックのセンスの良さもユーザーの満足度を高めてくれるに違いありません。


e:HEV Zグレードのシート地


e:HEV PLaYグレードのシート地

後席の広さも圧巻です。身長172cmのボクのドライビングポジション背後に着座すれば、頭上に約100mmは先代より全高が低まったぶん、ほんの少し狭まっているものの、広さをより実感しやすい膝周り空間はなんと先代比+35mm、ホンダの上級SUVCR-Vの後席膝周り空間に匹敵する約290mm!!ものスペースが確保されているのです。 実は新型ホンダ・ヴェゼルの4WDモデルは、4WD性能、走破性をダイレクトに高めるため、後輪駆動用のプロペラシャフトが床下を通っているのですが(ライバルの多くはプロペラシャフトなしの電気式4WD)、フロアがほぼフラットなため、足元の広さはもう圧巻の域。愛犬とともにゆったりと寛げる空間が確保されているのです。もちろん後席エアコン吹き出し口も備わり、季節を問わず快適なドライブが後席でも約束されています。

ここで、自称自動車評論犬!?のララからワンポイントアドバイスが。「真夏のわんこと行くクルマ旅の移動は、できればまだ陽が登らず、気温が上昇しない早朝、そして夜が理想わん」。そんな時間帯のドライブで便利なのが、後席頭上部分にある静電タッチ式LEDルームランプ。暗がりの中でも、周囲に軽く触れるだけでON/OFFでき、愛犬の様子を確認しやすいのです。

もちろん、新型フィットから採用された、万一の際に圧倒的な安心感につながる緊急通報ボタン、トラブルサポートボタンも完備しています。わんこと行くクルマ旅の最中に何かあっても心配無用。どころか、出発前から安心できるのです。

さらに純正アクセサリーでは、光のアイテムパッケージとして、ドア開閉に連動するLEDイルミネーションが夜の乗降を手助けしてくれるサイドステップガーニッシュ、センターコンソールイルミネーション、フットライトなどが装着され、ホワイトイルミネーションでコーディネートされた室内は、より上質な雰囲気を高めていました。

では、ラゲッジルームはどうでしょう。スクエアで荷物の積載がしやすいフロアは奥行き約760mm、フロア幅約1010mmとたっぷり。しかも、6:4分割可倒式の後席を低く沈み込ませるように格納すれば、フロア奥行は約1550mmまで拡大。大型犬の乗車、大型クレートの積載も楽々というわけです。今回も、機内持ち込みサイズのキャリーケースふたつとララ用のバッグ、カートなどを積み込みましたが、まだまだ余裕でした。

開口部地上高は約690mmと、SUVとしては低めで、純正アクセサリーのラゲッジソフトトレー(ブーツリップ付き)を装着すれば、ラゲッジルームを汚さずに済むだけでなく、フロアはフカフカ。ブーツリップ部分を垂らすことで、荷物の積載時、あるいは大型犬が乗降する際、リヤバンパーのキズ付きも防げるのです。

また、ラゲッジルーム後端をベンチ代わりにして(開けたテールゲートがひさしになります)、飼い主と愛犬が快適に寛ぐことだってできるのです!!

こうして、新型ホンダ・ヴェゼルの「Casual Style」と呼ばれる純正アクセサリー装着車のインテリアについてあれこれ見ていくうちに、那須高原に夕暮れが迫ってきました。


特別な許可を得て撮影しています

いよいよ、本日のメインイベントと言える、わが家もララも待ち望んだ、DOG LOVER’S VILLA Leafのオプションメニューとして用意されている、出張板前サービスが始まる時間です。前編で、DOG LOVER’S VILLA Leafのリビングダイニングスペースの様子がいつもと違う・・・と説明しましたが、チェックインした時点で、リビングダイニングスペースはすでに出張板前サービスのためのセットが施されていたのです。

ここで出張板前サービスについて詳しく説明すると、銀座久兵衛のほか、ミシュラン星付き店などで十年修行したのち、さらなる技術を求めて割烹に転職、北海道や福岡の和食店で腕を磨き、30歳の時に銀座で独立。20211月まで銀座にすき焼き割烹店『古郁』を営業していた料理人の小林郁男さんが、那須の自然と食材に魅了され、家族とともに那須に完全移住。2021年春から、DOG LOVER’S VILLA Leafの出張板前サービスで、その腕前を振るってくれることになったのです。

料金は122000(税込み)。昼の部12:00頃から約2時間、夜の部17:00頃から約3時間(前後1時間の準備、片付けあり)。利用条件は11万円(税込み)以上。人数が満たない場合は、追加料理や飲み物で調整。ここDOG LOVER’S VILLA Leafは最大6名までの宿泊が可能ですから、3ベッドルームに2人ずつ宿泊すれば6名となり、利用条件を満たすのです(5名でも)。


左が出張板前サービスを行ってくれる小林さん

メニューは銀座の味を堪能できるおまかせ鮨コースで、前菜、おまかせ鮨15種、水菓子など。魚が苦手であれば、トリュフ牛シャブシャブなどに変更も可能。アレルギーや苦手な食材に関しては、3日前までに那須ドッグクラブに連絡すれば対応してくれます。しかし、リビングダイニングスペースから外を眺めると、庭先には、さっきまでなかった煙突のあるドラム缶、藁が用意されている。なんなのでしょうか・・・? 謎が深まります。

わが家と仲間たちは、石づくりのお風呂でリフレッシュし、銀座のお寿司屋さんに相応しい!?服に着替え、いざ、テーブルにつくことに。贅沢すぎるプライベートヴィラで、贅沢すぎる出張板前サービス、それも銀座久兵衛で修行もしたという板前さんがボクたち(滞在客)のためだけに腕を振るってくれるのですから、ちょっぴり緊張・・・(特にララが)

さて、いよいよ小林郁男さんによる鮨懐石といっていいプライベートディナーの始まりです。こちらで用意したシャンパンで乾杯していると、最初に供されたのは那須高原の夏野菜と紅ずわい蟹の土佐酢あえ。清涼感あるお皿、盛り付けなど、夏のディナーのスタートにぴったり。新鮮な野菜のうまみが口いっぱいに広がります。

 

ここで突然、板前の小林さんがリビングダイニングスペースからお庭へ。なんと、この日、豊洲市場から直送された(夕方に到着とのこと)新鮮な魚介類の中の一品、金目鯛を藁の火で豪快にあぶるファイヤーパフォーマンスです!! 夕暮れの那須高原の美しい森の緑がバックなのですから感動すら覚えます!! そしてあぶった金目鯛を切り分け、薫り高くテーブルへ。たまりません。ララは思わず、ヨダレが出ちゃったほどでした。

つぎに、海老しんじょうと翡翠茄子、すりおろしたばかりのわさびを挟んでポン酢でいただくマコガレイのお刺身、北寄貝のあぶり、ふきと明太子添えが続きます。

ここでお椀としてトリュフ牛シャブシャブが登場します。もうすでに、ここまでの絶品料理に感動しきり、銀座の名店でいただいているような満足に浸れるのですが、鮨職人の本領発揮はここから(すでに2本のシャンパンを開け、お寿司に合うビールに移行準備万端!!)

ついに、これまた豊洲市場直送の鮮魚を贅沢に使った鮨コースの始まりです。

今夜はおまかせ握り寿司は、鮪のトロ、赤身、マコガレイ、イカ、穴子、こはだ、はまぐり、あなご、宝石のようなイクラなど全15貫。

そしてシメのウニご飯とお椀・・・。たまりません!!

最後に小林さんがすべてを手作りしたあんみつでフィニッシュ。もう、かつて経験したことのない贅沢で美味しすぎる鮨コースを、プライベートなヴィラの空間で、料理人と対面しつつ、約3時間をかけて、銀座の味をいただいき尽くしたのでした。小林さんの人柄の良さも、食事を盛り上げてくれました。※メニューは滞在当夜の一例です。多少、酔いが回っていたので、供される順番が間違っているかもしれません・・・。

 

ところで、ジャックラッセルのララの夕食と言えば、チェックインの際、ララがしっかりゲットした、那須ドッグクラブで販売している那須ローカル食材100%の手作りドッグフード、プロジェクトhagumeeのこだわりから誕生した、那須のさとやまをいただきました。

DOG LOVER’S VILLA Leafのオプションメニューとして用意されている出張板前サービスのお値段は総額として決して安くはありませんが、プライベートな空間に、つい先ごろまで銀座で腕を振るっていた料理人にわざわざ来ていただくことを考えると、東京・銀座でいただくよりははるかにリーズナブル!?かもしれません。ちょっと贅沢なわんこと行くクルマ旅として、また、家族や愛犬の誕生日や夫婦の結婚記念日など、特別な日を愛犬とともに最高の料理で祝うのに、これ以上望めないプライベート感、リゾート感溢れる環境の中でのスペシャルディナーと言えるでしょう。もちろん、サプライズとしても!!


板長の小林さん ありがとうございました!


食後も感謝感激のグータッチ

もちろん、家に帰る必要はありません。準備も片付けも一切、必要ありません(女性陣は大喜びのはず)。食後は、DOG LOVER’S VILLA Leafのリビングダイニングスペースで、愛犬とともに食後の幸福感に浸ればいいのです(大型液晶TVDVDプレーヤーも完備)。お酒を飲んでいても、夜の愛犬のお散歩を心配する必要もありません。目の前が夜間照明付きの広大なドッグランですからね。

とここで、食事中、緊張して!? 静かにしていたジャックラッセルのララが、満を持して口を開きます。そう、今日1日、じっくりと観察していた新型ホンダ・ヴェゼルのドッグフレンドリーポイントについてです。

すでに紹介した、新型ホンダ・ヴェゼルの乗り心地の良さ、車内の聴覚に優れた犬の耳にもやさしい静かさはもちろんですが、もっと犬目線で見れば、愛犬の特等席となる後席シートの位置が地上約660mmと低く、大型犬、小型犬でもジャンプ力に優れたジャックラッセルのような犬種なら自身で楽々乗り降りできる点、後席とサイドシルの間に手が入らないような隙間がないところも、実はドッグフレンドリーポイント。犬の乗降時に抜け落ちる抜け毛の掃除が楽になるというわけ。後席とサイドシルの間に深い隙間があると、そこに抜け毛が堆積し、車内の動物臭の原因になったりするのです。

1年中、毛皮を着ている犬は、暑がりなことがほとんど。熱中症になれば、命の危険さえ伴うのですが、新型ホンダ・ヴェゼルには後席エアコン吹き出し口が完備され、後席でも空調が行き届き、1年中、快適そのもの。しかし、前席の飼い主が寒がりで、エアコンの温度を高めにセットしたりすると、後席の車内温度が上昇することも。

でも、ご安心を。新型ホンダ・ヴェゼルには、前席のエアコン吹き出し口左右に「そよ風アウトレット」という機能があり、乗員を包み込むような風の膜を作り出し、体に直接当たることなく穏やかに頰を撫でる風を送り出してくれるため、寒がりの飼い主でも、エアコンの設定温度を後席の愛犬用温度にセットしやすくなるのです。こんな機能、なかなかあるものではありません。しかし、こんなところに気づくなんて、わが家の3代目自称自動車評論犬!?7年のジャックラッセルのララ、さすがです。

新型ホンダ・ヴェゼルのドッグフレンドリーポイントはそれだけではありません。e:HEV Ze:HEV PLaYではテールゲートの開閉は、スマートキーを携帯していれば、ハンズフリー、つまり、足先をリヤバンパーの下にかざすことで開閉可能。両手に犬を引いていたり、両手が荷物、傘などでふさがっていても、テールゲートを開け、荷物を出し入れする、愛犬を乗せ下ろしすることが可能。

そしてララは、タイプ別メーカーオプションのマルチビューカメラシステムもまた、ドッグフレンドリーポイントだと、わんわん力説するのです。マルチビューカメラシステムはフロント、リア、左右ドアミラー下に設けられたカメラから得た情報をコンピューターが解析。新型ホンダ・ヴェゼルをまるで上空から見下ろしたような画像や、バックする際の後方画像、路地や駐車場から出る際、車両の鼻先左右の視界をナビ画面に表示してくれたりするのです。それがどうドックフレンドフレンドリーなのかと言えば、クルマの周りをウロウロしている(絶対にそうはさせないでください)愛犬も確認しやすくなるため、不慮の事故を防げるというわけです(もちろん、バックカメラも完備)


写真はバックカメラの画像

さらに、後席部分がセンタータンクレイアウトの恩恵で、地上約670mmとごく低く、フラットに格納できるため、なんとリヤドアからスムーズに拡大したラゲッジスペースに、大型犬を含む愛犬を乗せられるのです(ララが体験、実証済み)。ほかのSUVでは、後席格納時のフロアが高くなりがちで、そうはいきません。

リビングダイニングスペースにみんなが集まり、こんな話をしているうちに、那須高原、DOG LOVER’S VILLA Leafの夜が更けてきました。もう一度、石風呂につかり、部屋全体にリラックス効果がある、ファイテンアクアチタンを吹付定着させたファイテンルームシャワーが施されている(全室)お部屋に戻り、天蓋付きで王様、女王様気分!?になれる、世界中の高級ホテルでも使われているサータ製の快適なベッドマットレスで眠りにつきたいと思います。そうそう、すべてのお部屋にクレートともに用意されている、わんこ用の籐のベッド(小型犬用)の寝心地の良さも、ララのお墨付きだそうですよ!!

後編に続く

後編では、DOG LOVER’S VILLA Leafでの朝食から、新型ホンダ・ヴェゼルの先進運転支援システム=Honda SENSING(ホンダセンシング)を掘り下げるとともに、ホンダ純正ドッグアクセサリーのHonda Dogシリーズ、そのジャックラッセルのララ待望の新作も併せて紹介。さらにわが家がもう1泊した、約2万㎡もの広大な敷地に建つ、那須高原の豊かな自然を背景に、至福の時間を約束してくれる、全室がコテージタイプのエルミタージュ(隠れ家)、ホテルフォレストヒルズ那須の滞在などをレポートします。お楽しみに!!


DOG LOVER’S VILLA Leaf   ホテルフォレストヒルズ那須

ホンダアクセス VEZEL
https://www.honda.co.jp/ACCESS/vezel/

Honda Dog 愛犬用アクセサリー
https://www.honda.co.jp/ACCESS/dog/

ホンダ・ヴェゼル
https://www.honda.co.jp/VEZEL/

DOG LOVER’S VILLA Leaf
https://www.dog-lv.jp/

ホテルフォレストヒルズ那須
https://www.forest-hills.jp/

衣装・グッズ協力 DOG DEPT
https://www.dogdept.jp/

文:青山尚暉

写真:雪岡直樹

ドッグスタイリスト:nanae

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