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新型「スズキ・ソリオ」で行く南房総館山わん楽 海鮮三昧の旅 “わんこと行くクルマ旅”中編

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最高・最上のドッグフレンドリーカーで、日常から切り離されたような優雅なリゾートへ

コンパクトカーの中でも最高・最上のドッグフレンドリー度を誇る、小型犬から大型犬までの乗車が可能なスズキ・ソリオ。その新型で新春、徹底した対策を行い、“わんこと行くクルマ旅”に出かけた目的地は、1年中温暖気候の南房総館山にある愛犬同伴専門のリゾートホテル、わん楽。芝生のドッグランはもちろん、愛犬同伴専門のリゾートホテルとしては類まれな、夏季にオープンする、愛犬&飼い主用のプールまである、白壁が青空に映える、リゾート感満点の宿でした。

芝生のドッグランにウッドデッキから直接出られる101号室にお部屋でチェックイン手続きを済ませたあとは、ジャックラッセルのララがいつも気にしているお部屋のペットアメニティチェックタイムです。その内容は、ペットシーツ、エチケット袋、粘着ローラー、食器×2、食器台、タオル、消臭スプレー、ペット専用ゴミ箱などでした。

それから、南房総館山の冬のやわらかな日差しに誘われ、ウッドデッキに出ることに。今では宿のHPにはない内鍵付きの柵があり、愛犬の飛び出し防止、プライバシーの確保にも配慮されていました。ウッドデッキにはテーブルとチェアもあり、さっそく、リゾート気分にひたることに。テラスでは、かつてハワイでそうしていたように、持参のハワイアンサンのグァバジュースを飲むのがわが家流。

ウッドデッキからは直接、芝生のドッグランに出られ、ララはドッグランで、久しぶりにノーリードで走り回れる自由を満喫。宿の愛犬、仲良しプードルのミック君、レイちゃんと会うこともできました(特別出演です。普段はお客さんと接することはあまりありません)。

    

ボクたちはウッドデッキに戻り、しばし、まったり。リゾートとは、日常から解放された、そういうところですよね。そこでの話題は、新型ソリオの室内空間とラゲッジルームの広さ、使いやすさでした。コンパクトで扱いやすいボディサイズにして、室内空間は魔法のように広く、身長172cmのボクが運転席に座れば、シートはコンパクトカー最大級、いや、上級車に匹敵するたっぷりとしたサイズが奢(おご)られ、かけ心地も文句なし。頭上には約30cmもの空間があるのですから、ワイドなフロントウインドー、ダブルAピラーによる斜め前方の視界の良さ、コンパクトハイトワゴンならではの高めの着座位置&視界もあって、爽快感、解放感は抜群です。

ソリオはセンターメーターも特徴的ですが、新型はややドライバー側にオフセットされ、メーターの見やすさはさらに進化。ドライバーの正面には、運転情報を集約した新設定のカラーヘッドアップディスプレーもあるため、極めて安全な運転、運転視界を可能にしてくれるのです。

ソリオは後席の乗降性も抜群です。コンパクトカーとして希少な、リモコン操作可能な、ドアオープナーのスイッチひとつでもスライドドアが自動解錠&自動オープンする、ドアが閉まり切る前にロック操作ができる「予約機能」もあるパワースライドドアを備え、フロアとの段差のないステップ高は365mmと極めて低く、小型犬でも自身で楽々乗り降りすることが可能。飼い主が愛犬を抱いて乗り込む際も、スライドドアの開口部は高さ1220mm、幅640mmと広いため、無理な姿勢をせずに乗り降りできるのです。

しかし、それ以上に驚かされるのが、後席周りの広さ。165mmのスライド量を左右独立で備えた後席を最後端位置にセットすれば、身長172cmのボクがドライビングポジションを決めた背後で、頭上に約215mm、膝周りに最大約360mmという、中型ミニバンに匹敵する広さが得られるのです!!

5:5分割で165mmのスライドが可能な後席のシートサイズは、シートクッション長500mm、幅1240mmとたっぷりしていて、大型犬が横に寛ぐことも可能。先代ソリオの後席に、わが家のラブラドールレトリーバーのマリアとジャックラッセルのララをいっしょに座らせることができたほどです。また、その状態での、フラットな後席足元フロアは幅1260mm、奥行500mmと広大で、停車時、大型犬を足元で寛がせることだってできるほど。まさに魔法のパッケージと言える室内空間なのです。


新型ソリオ・バンディット


先代ソリオとマリア


先代ソリオとマリア

しかも、全幅の拡大によって、後席に座ったときの肩部分が広がり、後席左右の乗員の居住感覚は一段と広々、ゆったり。また、後席はフラットに格納でき、片側を倒すことで、縦に長いカーペット敷きのフラットスペースが出現し、飼い主のすぐそばで、大型犬が縦に寝そべることだってできるのですから、ドッグフレンドリーですよね。もちろん、小型犬のララだって、狭さとは無縁のドライブを、ゆったり自由に、安心して楽しめるというわけです。

 

後席165mmのスライド機構は、ラゲッジスペースの奥行を可変できる便利さも併せ持っています。開口部地上高が665mmと低く、重い荷物の出し入れも楽々な、汚れに強い素材で覆われたラゲッジスペースの寸法は、幅1020mmは不変として、奥行は550mm(後席最後端位置)から、最大715mm(後席最前端位置)にアレンジが可能。大きな荷物も無理なく積み込めるスペースが出現するとともに、すでに前編でお話したように、今回はボクの機内持ち込みサイズのキャリケースがすっぽり入る床下収納=サブトランクまで備えているから完璧、使いやすさ、荷物の積み込みやすさはもう抜群です。愛犬連れのドライブ旅行では、なにかと荷物が増えるものですが、ソリオなら”おまかせ”です。

そうそう、ソリオの前席は、運転席と助手席が独立したセパレートシートで、その間にカーペット敷きの空間があり、バッグなどをサッと置けるだけでなく、前席から後席へ移動することも可能。例えば雨の日、飼い主が車外に出ることなく、前席から後席にアクセスし、愛犬とともに両側スライドドアからスムーズに外に出る・・・その逆もできたりするのですから素晴らしく便利ですよね!!(もちろん、後席に乗せた子供のケアにも最適です)

そのほか、前後席を倒して、車内に仮眠も可能なフラット空間を出現させることだってできるのですから、まさに魔法の室内空間ですよね!!

なんて、ウッドデッキで新型ソリオの偉大さを話していると、ララが「せっかく海辺のリゾートに来たんだから、ビーチを散歩させてわん」という顔をしています。宿のスタッフに聞いたところ、すぐ先のバス停のところから海にでられるらしく、豪華な夕食に備えてお腹を空かすためにも、平砂浦のビーチにお出かけすることに。この日は前日に雨が降り、風も強かったせいで、足元が不安定で、途中までララを抱っこしてのアクセスでしたが(足元の砂が深いので抱っこできない中型犬は要注意)、サーフィンスポットでもある、豪快に波が打ち寄せるビーチにたどり着くことができました。

ビーチから帰る頃には、南房総館山の空が、ゆっくりと紺碧のグラデーションに染まり始めました。夕暮れの中、わん楽のお部屋に灯りがともっているシーンの美しさに思わず感動です。

101号室に戻り、わん楽での楽しみのひとつでもある、館内1階にある「ナトリウム塩化物冷鉱泉」のたてやま温泉に入ることに。貸し切り温泉風呂はふたつあり、奥が洋風のジャクジーバス、手前が和風の石風呂です。お部屋には、バスタオルとハンドタオルが1人につき2セット用意されています(館内着の作務衣とパジャマもあります)。

ボクの目論見としては、夕方に1回、寝る前に1回、朝風呂で1回の入浴予定なので、まずは手前の石風呂へ。そこは箱庭もある、風情ある貸し切り風呂でした。ふたつあるシャワーの水圧は強く、温泉につかると、湯温は熱すぎない、ちょうどいい湯加減。びっくりしたのは、体が浮遊するような感覚で、しかも肌はツルツル。疲労回復にも最適なのだとか。なお、貸し切り温泉風呂に入ったら内鍵を閉め、出るときは、次の入浴者に分かりやすいように、ドアを開けておくのがルールです。

貸し切り温泉風呂でリフレッシュし、いよいよわん楽滞在の最高の楽しみともいえる、夕食の時間です。すでにわんこ用の新鮮なお魚を使った夕食もオーダーしているからでしょうか、ララの積極的な先導でダイニングへ向かいます。そこは、海側の壁一面がガラス張りで、テーブルごとのソーシャルディスタンスも取られた、シックな大人の空間でした。もちろん、愛犬ファーストの宿ですから、愛犬同伴大歓迎。持参のカフェマットを敷き、カミサンの横にララを座らせました。

わん楽の夕食は、和食人の料理長 山田賢二さんが腕をふるう、房総、館山の海の幸、山の幸をふんだんに使った本格会席料理。まずはスパークリングワインで乾杯し、食前酒、先付、八寸からスタート。ちなみに写真でララが横を向いているのは、ララのごはんが出てくるはずの、厨房方面が気になって仕方ないからです。「本日の御献立」には、青山尚暉 様の名前がしっかり入っていましたよ。

愛犬ファーストの宿ですから、オプションとなるララの料理もここで登場。貝の器に美しく盛られた料理は、飼い主がいただけるほどの新鮮さ。実際、ララの痛いほどの視線を浴びつつも、ちょっぴり、いただいちゃいました!うまい・・・。

今夜の先付は平目昆布〆バラ子和え、糸賀喜、八寸は、見た目も美しすぎる盛り付け、器での提供です。内容は姫サザエの磯煮、あん肝、蟹の山掛け、合鴨蒸しロース、穴子村雨というもの。どの料理も、手の込んだ、本当にしみじみと美味しくいただける絶品でした。やはり、日本酒に合う料理ですね。

今夜のメインイベントは、間違いなく、つぎに供される、新鮮な房州産活伊勢海老と地魚の船盛、造りです(写真は4人前/取り分けていただきました)。本わさびを自身ですりおろし、いただきます。種類、量ともに豊富な地魚は、希少な部位も含まれ、ゆばや海苔で巻いたものもありました。かわはぎは肝も添えられ、その美味しさに驚くばかり。いさきは食べやすく細かく包丁が入れられているなど、料理長のいただきやすさへのこだわりにもぬかりはありません。すでにスパークリングワインから、ビール嫌いの人でもグイグイいけるほど美味しいアサヒのプレミアム生ビール“極撰”にスイッチし、房州の海の恵みを幸福感たっぷりにいただいたのでした。あれれ、船盛に今日、乗ってきた2台の新型ソリオが添えられている!!(ボクの勝手な演出です)

それにしても、夕方、ビーチにお散歩に出掛けて正解でした。房州産活伊勢海老と地魚の船盛、造りだけでもかなりの満足感に浸れるのですが、献立はまだ中半・・・。

つぎに焼肴として焼きたてのさわらの柚庵焼きが登場。添えられているのは牛八幡巻と新丸十、千枝かぶらです。焼き加減も絶品の一品でした。

そろそろお魚に満足・・・というタイミングで、テーブルの上のコンロを使い、和牛のロース豆乳シャブシャブをいただきます。文句なしの肉質で、脂身のバランスもいいお肉は、この流れでの絶妙な量で、豆乳のやさしい味わいによって、普段、小食のわが家ですが、これまでの新鮮魚介類とは別腹感覚!?でいただくことができました。

そして煮肴の、熱々な京いものオランダ煮、やわらかく口の中でほどける海老しんじょう、贅沢なほたて餡かけ、筍の子、京にんじん、食事として希少な地元の長狭米の新米をつかった白飯、あさりの赤出汁、香の物で料理の本編はフィニッシュ。この3品だけでも食欲が進むほど完成された食事でした。そうして、およそ2時間をかけ、果物の食べごろまで計算されているであろうデザートで締めくくりました。ちなみに、房州産活伊勢海老の殻は、翌朝の味噌汁の使われるとのこと。余計なお世話かもしれませんが、地元の日本酒と、生ビールは飲みやすく、料理に絶妙に合うので、ぜひ、ご一緒に!

全国料理学校協会 料理技術、FCAJフードコーディネーター、NPO日本食育インストラクターの資格を持つカミサンが、食材の贅沢さと手の込めよう、そしてメニュー構成のバランスの良さに感動し、絶賛、大満足したのですから、わん楽の会席料理は、本物でしょう(二人とも、一品として残しませんでした)。

そんな素晴らしい夕食を堪能し、101号室に戻ったボクたちは、しばしリビングルームで食休み。そこで自称自動車評論犬!?でもあるララが率先して話題に挙げたのが、新型ソリオのドッグフレンドリーポイントでした。新車試乗百戦錬磨の犬だからこそ分かるポイントはどこにあるのでしょう。以下、ララが熱弁します。

「えっへん、では、ララが犬目線での、新型ソリオのドッグフレンドリーポイントを紹介しますね。ソリオのドッグフレンドリーポイントはまず、両側スライドドアのステップが低く、小中型犬でも乗り降りしやすく、後席足元フロアが広いので、そこからシートに飛び乗り、降りるのも楽々という点。フロアが狭いとなかなかそうはいかないんだよ。

そして新型ならではなのが、後席頭上にスリムサーキュレーターが付いたこと。冬でも夏でも、寒がり、暑がりのわんこにとって、空調はとても大切。このスリムサーキュレーターが付いていれば、車内前後の空気が循環して温度差が解消されて、1年中、毛皮を着ている犬にとっていつでも心地よいドライブが可能になるわん。薄型だから室内の広さを損なわないし、風量を4段階に調整できるから、とても便利。わんこが後席に乗っているときは、2の位置がお薦めです。

次に、後席が特等席のわんこが気になるのが、リヤサイドウインドーからの強い日差しや、犬が怖がる外からの干渉。ところがソリオの場合、リヤサイドウインドーにロールサンシェードが付いているから、日差しや干渉をブロックしてくれるから快適・安心。意外にも、犬はこのロールサンシェードがあるとうれしいんだよ。あっ、今は、後席の折り畳みテーブルの上からもらう、おやつのほうが気になっているけどね・・・。

シートアレンジ性もソリオはドッグフレンドリー。後席を倒せば、フラットな拡大ラゲッジスペースが出現して、マリア姉さんのような大型犬もゆったり寛げるし、寂しがり屋のわんこでも、後席を片側だけ倒すことで、飼い主のとなりの広々としたスペースで乗車していられるから快適・安心。後席を倒したときに角度が大きくつくと寝心地が悪いけど、ソリオはフラットだから文句なしだよ。

ララのように、”わんこと行くクルマ旅”に出かけるとき、けっこうな荷物を持っていくわんこにとっては、車内の収納スペースの多さも気になるポイント。ソリオは運転席周り、助手席回りはもちろん、助手席の下に取り外し可能な、バケツのようなシートアンダーボックスが備わっているから、愛犬用のリード、首輪、お散歩バッグなどのグッズを目立たず、汚れを気にせずしまっておけて超便利。まぁ、本当はドライビングシューズなんかをしまっておく場所なんだけどね。

意外なドッグフレンドリーポイントとして、かつてラブラドールレトリーバーのマリア姉さんからララが教わった機能が、「見えない場所の視界」をサポートしてくれる全方位モニター「3Dビュー」。クルマを空から見たような画像を、4か所のカメラの画像で合成処理。エンジンON、または任意で、ナビのモニターに車体の周りをグルリと1周する画像を表示してくれる機能で、駐車時はもちろん、クルマを動かす際、周囲にわんこがうろうろしていないかの確認にもなり、安心・安全。加えて、見通しの悪い路地や駐車スペースから出るような場面では、「左右確認サポート機能」で、運転席から見えにくい左右の周辺状況を映し出してくれるから、これまた安心・安全。

最後に紹介するのは、純正アクセサリーの後席用シートクリーンカバー。ソリオの後席にもぴったりするサイズの1枚もののカバー。前後のヘッドレストにベルトでしっかりと固定でき、ハンモックのように使えるアイテム。これがあれば、犬はシートの汚れを気にせずにドライブを楽しめるというわけ。

しかもですよ、前部のジッパーを展開すれば、片側だけフロアにたらすことができて、飼い主が座れるアイデアが盛り込まれたスグレモノ。この機能がないと、わんこ専用席になっちゃうからね・・・。

もちろん、上級車のような車内の静かさは、聴覚に優れた犬に嬉しいポイントだし、フラットで快適な乗り心地は、車内でどこかにつかまれない犬にとって、重要なドッグフレンドリーポイントとして挙げられるんだよ。以上、自称自動車評論犬!?のジャックラッセルのララの報告でした」。

と、新型ソリオのドッグフレンドリーポイントを一気に紹介してくれたララでしたが、熱弁しすぎて疲れたのか、今日、最後のお散歩に、お部屋のウッドデッキから直接ドッグランに出したあとは、気が付くとベッドルームのフロアに敷いた、マイベッドで横になり、早くも寝る気満々。お疲れ様でした~。


寝に入るララ(撮影 青山尚暉)

わが家の2代目自称自動車評論犬!?“わんこと行くクルマ旅”の経験13年以上のラブラドールレトリーバーのマリアにはまだまだ及ばないけれど、自称自動車評論犬!?歴7年のララも、クルマのことをこれまでずーっとマリア姉さんに習い、ずいぶん勉強して、いろいろ分かってきたようです。明日のお天気もまたまた冬晴れの快晴予報。ボクたちは、貸し切り温泉風呂で明日への英気を養ってから、ベッドに入ることにします。


改装前の101号室の夜のウッドデッキ

後編につづく

後編では、わん楽の和朝食、わん楽の別のお部屋の102号室、2階の201号室、新型ソリオの安全装備、先進運転支援機能=スズキセーフティサポート、マイルドハイブリッドのメリットなどについて、じっくりと紹介します。お楽しみに!!

スズキ・ソリオ

https://www.suzuki.co.jp/car/solio/

スズキ・ソリオバンディット

https://www.suzuki.co.jp/car/bandit/

わん楽

http://wanraku.jp/

写真/雪岡直樹

文/青山尚暉(あおやま・なおき)

ドッグライフプロデューサー、モータージャーナリスト。雑誌編集者を経験した後、フリーのジャーナリストに。日本カー・オブ・ザ・イヤー選考委員も務める。愛犬家でもあり、愛犬とのドライブ術、ペットと泊まれる宿に関しても詳しく、Web、専門誌、一般誌、ラジオなどで「愛犬との快適安心な旅スタイル」を提言中。現在、ラブラドールレトリーバーのマリアを149カ月で見送り、ジャックラッセルのララと暮らしている(どちらも保護犬)。PETomorrowのほか、レスポンス、カートップなどでも愛犬とクルマ関連の記事を連載中。20164月には、愛犬とのドライブ旅行の集大成となるムック本『愛犬と乗るクルマ』が発売されている。輸入車の純正ペットアクセサリーの企画、開発、プロデュースにも携わる。愛車はシニア犬の乗降性にもこだわった、愛犬仕様にアレンジしたステーションワゴン。

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