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論文が燃えちゃった…物理学者ニュートンと愛犬の笑えるエピソード

物理学者ニュートンと愛犬の笑えるエピソード

アイザック・ニュートンといえば、「引力の法則」を発見したことで有名なイギリスの物理学者です。

それと同時に、彼は大の犬好きでもあったようで、自身の愛犬との微笑ましい逸話は今も語り継がれています。

当時51歳であったニュートンは、20年にも渡る実験の結果を執筆していました。

そんなある冬の晩、大学の礼拝堂へ行こうとしたニュートンはうっかり、愛犬であるポメラニアンの「ダイヤモンド」を残して外出をしてしまいました。

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