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ボルボXC60 Recharge Plug-in hybrid T8 AWDで行くクリスマスシーズンのフジプレミアムリゾート フォレストヴィレッジ 前編

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愛犬と冬の澄んだ空気と自然を堪能するなら。フジプレミアムリゾート フォレストヴィレッジ

ボルボと言えば、世界中の愛犬家はもちろん、わが家の自称自動車評論犬!?も絶賛する、世界最高峰のドッグフレンドリーカーを揃える北欧、スウェーデンの自動車メーカー。
これまで、このPETomorrow”わんこと行くクルマ旅”でXC90、V90、V90クロスカントリー、V60、V60クロスカントリー、XC60、XC40といった、ボルボのSUV、エステートと呼ばれるステーションワゴンを取り上げ、最高の愛犬同伴ドライブを堪能、紹介してきましたが、ボルボの宣言通り、2020年11月、全ての国内販売モデルから内燃機関のみの車両をなくし、全てのモデルをPHV(プラグインハイブリッド)または48Vハイブリッドとすることで、電動化への第一段階を完了。

そう、世界中の自動車メーカーが電動化を加速させる中、ボルボは全モデルを電動化させた世界で最初のプレミアムブランドとなったのです(※全車電動化とは、内燃機関のみを搭載した車両がなくなり、全てのモデルがプラグインハイブリッド車、または48Vハイブリッド車になることを意味します)。

  

ボルボが世界最高峰の先進安全・運転支援機能「インテリセーフ」を搭載していることは、すでに”わんこと行くクルマ旅”で何度も説明してきましたが(詳細は後編にて)、加えて、全車を電動化した事実は、環境、乗員はもちろん、愛犬にも大きなメリットをもたらすことをご存じでしょうか。

ボルボ車は元々、純ガソリン車でも素晴らしくスムーズで静かで、上質かつ安定感たっぷりの走行性能を誇っていましたが、電動化によって、車内でどこかにつかまれず、聴覚に優れた犬にとって一段とうれしい、さらなるスムーズさ、静かさを実現した走行性能を手に入れたことになるのです。

それだけでもビッグニュースなのに、ボルボには愛犬家にとってもうひとつ、今冬、大きなニュースがあるのです。それは、2021年早々、ボルボの新作ドッグベッド、後席用の大型犬、多頭に対応するフルサイズと、中小型犬対応かつ、隣に飼い主が乗車できるハーフサイズが発売されること。まだ発売前なのに、どうしていち早く紹介できるかというと、実はそのボルボのドッグベッド2タイプをプロデュースしたのが、モータージャーナリストであり、ドッグライフプロデューサーでもあるボク、青山尚暉だからです。

さて、今回の2020年クリスマスシーズンの”わんこと行くクルマ旅”は、そんな全車電動化されたボルボの中でも、2018年ワールド・カー・オブ・ザ・イヤー、2017-2018日本カー・オブ・ザ・イヤー(日本カー・オブ・ザ・イヤーの選考委員でもあるボクも最高点の10点を投票しました)を受賞した、モダン・ラグジュアリーを極めたボルボのSUV、XC60に新たに加わった、充電して電気をためることもできる、電動車のプラグインハイブリッド、XC60 Recharge Plug-in hybrid T8 AWDに乗車。

 

目的地は、XC60 Recharge Plug-in hybrid T8 AWDの車格、環境性能に相応しい、富士山麗の大自然に囲まれた河口湖(新宿からクルマで約80分)エリアにある、約5万坪もの広大な敷地の豊かな赤松が茂る森と水辺に立ち並ぶ、非日常の極上のくつろぎや開放感が味わえるフジプレミアムリゾートのフォレストヴィレッジを、ジャックラッセルのララ、そしてごく親しい友人とともに、目指すことに。

夜、鉄板焼きレストランでのディナーのあとは、広大で暖かなわんヴィレッジの贅沢すぎるヴィラのお部屋のリビングルームで、みんなで静かに楽しむプチクリスマスパーティーも予定しているんですよ!!(下のフジプレミアムリゾートのフォレストヴィレッジの写真は昨年夏に撮影したものです)

わが家にやってきたXC60 Recharge Plug-in hybrid T8 AWDは、ボルボの新しいプロダクトラインとなるRecharge (リチャージ)は、「外部充電可能」という意味から今後導入される電気自動車(BEV)とプラグインハイブリッド車の呼称として使用され、電動化を推進するボルボ・カーズを象徴する位置付けの1台です。パワーユニットは318ps、40・8kg-mもの最高出力、最大トルクを発揮する2Lガソリンターボ&スーパーチャージャーエンジンと前後のモーターを組み合わせたもので、駆動方式は悪路や雨、そして雪道にも強いAWD(四輪駆動)で、最低地上高は本格的な走破性を実現する215mm。電気だけで走れる走行距離は40・9kmと発表されています。この電気で走れる走行距離、覚えておいてくださいね・・・。

 

XC60 Recharge Plug-in hybrid T8 AWDの後席に、ボルボの新作ドッグベッドを簡単に装着し、ボルボ純正のドッグハーネス(犬用シートベルト/各サイズあり/ララはSサイズを着用 詳しくは中編にて)を併用し、安全快適にララを乗せ、いよいよ河口湖に出発です。

SUVにして、よじ登り感など一切ない快適な乗降性で運転席に着座すれば、北欧モダンな雰囲気に包まれ、ドアを閉めた瞬間に外界と遮断されたかのような、静かで心地よい空間が出迎えてくれました。

 

インスクリプショングレードのシフトセレクターは、ひんやりとしたさわり心地が特徴の、スウェーデンの高級クリスタル製品メーカー、オルフォス社のクリスタル製。標準装備される本革シート、センスのいいウッドパネルのあしらいとともに、シックな北欧の家具に囲まれたような、落ち着き感と高級感溢れる空間の演出は、もうボルボならではの見事さです。前席には、とっておきの、ロングドライブでの快適度、疲労低減に直結する機能、暑い日でも一瞬にして上半身を涼しくしてくれる機能もあるのですが、それは後編にて紹介したいと思います。

ところで、愛犬を乗せてドライブする際、わが家では、クルマのドライブモードにこだわります。このXC60 Recharge Plug-in hybrid T8 AWDには、ベストな走行バランスを追求した「Hybridモード」、電動モーターだけで駆動する、EV走行のみによるゼロエミッション走行が可能な「Pureモード」、そしてペースを上げた走りにぴったりな「Powerモード」を、銀細工のような高級感、質感があるドライブモードセレクターで選ぶことができるのですが、ここは基本の「Hybridモード」にセット(実際にはデフォルトで操作は不要です)。

もちろん、走り出しは、音もなく滑り出すようなモーターだけの走行です。市街地を走る場面でも、モーター走行のまま。エンジンがかかり、「Hybridモード」になったのは、わが家から4kmほど先の首都高速に入り、アクセルを深く踏み込んで力強い加速を得ようとしてからでした。それでも、シームレスな加速性能とともに、電動車ならではの静かさ、スムーズな走行感覚は保たれたままでした。

中央フリーウェイを走るXC60 Recharge Plug-in hybrid T8 AWDは、20インチという大径タイヤを履いていても、乗り心地は素晴らしくフラットで快適そのものです。何しろ、高速走行中でも、速度が乗り、アクセルペダルを戻せば、エンジンは停止し、ふたたびモーターだけの走行になるのです。

ボルボの新作ドッグベッドで寛いでいたはずのララは、車内のあまりの静かさ、快適さから、早くも寝息を立てています。背の高いSUVながら、前後左右の姿勢変化が最小限の安定感を示してくれるとともに、極上の乗り心地、左右Bピラーに設けられた2か所の後席エアコン吹き出し口による空調環境によって、まるでわが家のリビングルームのララ専用ベッドで空間移動しているような感覚なんでしょうね。この乗り心地なら、クルマ酔いしやすい犬でも、きっと大丈夫かも知れません。

だから、東京から河口湖までは、先進運転支援機能のパイロットアシストの威力もあって(パイロットアシストについては後編にてその全貌を紹介します)あっという間のドライブでした。

おっと、XC60 Recharge Plug-in hybrid T8 AWDならではの大切な機能について、説明するのを忘れていました。それは、ナビやエアコンの機能などを統合させた縦型大画面ディスプレーで操作できる、チャージ、ホールドモード。それをONにすることで、バッテリーをチャージ、ホールドすることができるのです。

いわば、走行中の充電、そして電気の温存です。今回も中央フリーウェイ上でセットし、河口湖ICからフジプレミアムリゾートまでの約5・3kmの市街地、森の中の道を、モーターだけで、富士山麗の空気を汚すことなく、静かに、スムーズに走行することができたのです(おかげでララはまだ起きません!!)。カタログ値で最大40・9kmの走行が可能なため、そのぐらいの距離なら、余裕のモーター走行でした。

富士山麗の森の中の道を抜け、フジプレミアムリゾートのフォレストヴィレッジに到着です。道は一部狭く、クネクネしたカーブがあるものの、XC60 Recharge Plug-in hybrid T8 AWDは視界に優れ、安定感たっぷりで、小回りも効くため、まったく不安なく走行することができました。この先、河口湖周辺が白銀の世界になっても(道はしっかり除雪されているはずですが)、XC60 Recharge Plug-in hybrid T8 AWDは四輪駆動なので、安心でしょう(スタッドレスタイヤ推奨)。

 

ここのチェックイン~お部屋への流れは、まず、手前に位置するフジプレミアムリゾートの本館エントランスにクルマを付け、代表者がフロントロビー左奥のフォレストヴィレッジ専用カウンターでチェックインの手続きを、検温と消毒液による手指の消毒を済ませた上で行います。

 

キーと、案内マップ、敷地内にある温浴施設のフォレストスパのチケットを受け取り、クルマに戻り、すぐ先のフォレストヴィレッジ専用駐車場へ。すでにフォレストヴィレッジ専用カウンターから連絡が入っているコンシェルジュと大型ミニバンの送迎車がスタンバイしてくれていて、荷物を積みかえ、人と愛犬ともども乗車し、宿泊するヴィラの玄関まで送り届けてくれるというシステムです(フォレストヴィレッジの敷地内に一般車両は入れないため)。つまり、広大な敷地の中、荷物を自身で運ぶ必要はない、エクスクルーシブなサービスで迎えられるのです。

さて、今回、宿泊したのは、フジプレミアムリゾートのフォレストヴィレッジ内にある「わんヴィレッジ」。現時点で8棟、2021年春には10棟に増えるという豪華極まるヴィラ、その中でもひときわ優雅なしつらえ、ラグジュアリーな空間が魅力のプレミアムスイート、プライベートドッグラン付きの5001号室でした(床面積約125㎡、敷地面積約254㎡)。

いよいよ、2020年冬のクリスマスシーズン、愛犬同伴のプレミアムなリゾートライフの始まりです。エチケットとして、ララは外からでもアクセスできる、5001号室のプライベートドッグランで遊ばせることに。

 

それにしても、電子キーで重厚なドアを開け、お部屋に入った瞬間、ボクらもジャックラッセルのララも、目が点です。それぐらい、想像を絶する豪華さ、広さ、設備、ドッグフレンドリーな仕様だったのです。そこは同じ間取りがなにひとつないという、極上のくつろぎや解放感を満喫できる、泊まるというより、住むという感覚のお部屋でした。

玄関から進むと、目の前にダイニング、リビングルームが広がり、右手前には、液晶TV完備のツインベッドルームと専用のパウダールーム&トイレ、そしてシャワーブース、なんとサウナまで完備されています

 

 

その奥のプライベートドッグラン&テラススペースにつながる外には、池に面した囲い付きのジャグジーバスまである贅沢さです。

天井の高いリビングルームの左奥には、一段高くレイアウトされたダブルベッドのベッドルーム、そこから通じるふたつの洗面ボウルが備わるパウダールームとシャワーブース、トイレが一列に並びます。

 

つまり、2LDK、リビング、ダイニングスペース、2ベッドルーム、2シャワー、2パウダールーム、2トイレ、ジャクジーバス、サウナ、プライベートドッグランという、約125㎡もの、贅沢にもほどがあるプレミアムな間取りというわけです。これならわが家とお友達2人のプライバシーが保たれる滞在(就寝)が可能で、リビングまたはダイニングでのプチパーティーも大いに盛り上がるというものです。その広さゆえ、一時、ララがお部屋の中で行方不明になったぐらいです!?(もちろん、いたんですけどね)

設備、備品も完璧です。エントランススペースには施設内用のお散歩バッグやペットアメニティーが用意され、ダイニングにはグラスやカップが揃うウェットバー、エスプレッソマシンやオシャレなデザインの湯沸かしポット、プレミアムティー、そして窓際にはケージが。冷蔵庫の中にサービスの飲み物も入っている(キザンワイン・富士桜高原ビールピルス・プレミアムスパークリングウォーター・富士桜名水/プランによります)ホスピタリティーは、さすが、一流リゾートの証と言えるでしょう。

 

 

愛犬対応の白いソファとローテーブルが置かれたリビングルームに移動すれば、暖炉(ガス)、大型液晶TV、持ち出し可能な無料レンタルスマートフォンなどが備わり、森とプライベートドッグランを望む明るい窓際にはわんヴィレッジ自慢の清掃性にも優れた愛犬用オリジナルドッグベッドが置かれています。

ララはこの居心地、寝心地のいいベッドが大のお気に入りで、さっそくまったり。冬の柔らかな日差しを浴びるのか好きなのか、そこから離れようとしないぐらいでした。お部屋の中が、12月というのにポカポカ暖かいのは、各室にあるエアコンやリビングルームの暖炉のおかげだけではありません。そう、リビングルームには床暖房が完備されているからです。

おっと、ララは見逃しません。テーブルの上には、ウェルカムおやつとして、国産の鹿肉を無添加で手作りした安心おやつの鹿肉ジャーキーも置かれているんです(本館の売店にて販売もしています)。

今回、5001号室に滞在する3名の女性陣がさらに注目したのが、ふたつのパウダールームに贅沢に用意されたスンダリのアメニティー。スンダリは 世界三大医学のひとつとされるインド伝統医学を現代の女性のニーズに合わせて取り入れた、ニューヨーク生まれのスキンケアブランド。厳選されたオーガニックな植物原料と高品質なエッセンシャルオイルを贅沢に使用し、整肌作用とアロマの香りによるリラックス効果を実現したものだとか。内容はヘアシャンプー、ヘアコンディショナー、シャワジェル、ボディローション、そしてソープが揃います。

しかも、ここ、フォレストヴィレッジの蛇口から出るお水は、健康や肌、髪にいいとされる、約40年の年月をかけて自然にろ過された富士山の天然バナジウム水で、スンダリのアロマの香りに包まれたバスタイムが過ごせるのですから、女性陣が大喜びするのも無理はありません。


写真は別のタイプのお部屋です

まずは、敷地内に何か所もあるドッグラン、お散歩コースの中でも、富士山の雄大な眺めが売りの、元、敷地内のショートゴルフコースだった、「富士山の見える広場」(そこそこの距離と坂道があります)へ。今日から明日、5001号室でいっしょに過ごす、親しい愛犬家の友人、その愛犬たちと向かうことになりました。

  

ここだけの話ですが、「富士山の見える広場」には、バラの花のカタチをした松ぼっくりが、ごくまれに落ちていたりします。それを見つけられたら、きっといいことがある・・・そんな富士山麗に伝わる伝説が、あるとか、ないとか・・・(個人の空想です)。

 

そしてごくまれに、バラの花のカタチをした松ぼっくりのミステリーサークルが出現するそうです(この日もありました!!)。


写真は再現イメージです

きれいに手入れされた広大な芝生の上で、冬の澄んだ空気と自然に溢れた環境に、ララとお友達のわんこたちは大はしゃぎ。ただし、リードはつけて。囲いのあるドッグランではないため、まわりの森の茂みの中へ入ってしまうと、犬が迷子になる可能性大ですからね(ノーリードの撮影は、許可を得て行っています)。

お部屋に戻り、リビングルームで熱々のプレミアムティーをいただきながら、しばしまったり。優雅なヴィラの空間に流れる静かな時間に身を任せます。

中編に続く

中編では、愛犬家大注目のボルボの新作ドッグベッドの詳細、エクスクルーシブなフォレストヴィレッジ専用の、日本一天井の高い!? 鉄板焼きダイニング、サロン・ド・フォレストのプライベート感に満ちた個室でいただく優雅なコースディナー、そのあとに5001号室でのプチクリスマスパーティーの模様などをお届けします。お楽しみに!!

ボルボXC60

https://www.volvocars.com/jp/cars/new-models/xc60

フジプレミアムリゾート フォレストヴィレッジ

https://fuji-premium-resort.jp/hotel/fitvillage/index.htm

DOG DEPT(ララのドッグウエア&グッズ協力)

https://www.dogdept.com/

撮影 雪岡直樹

Dog Stylist  nanae

文/青山尚暉(あおやま・なおき)

ドッグライフプロデューサー、モータージャーナリスト。雑誌編集者を経験した後、フリーのジャーナリストに。日本カー・オブ・ザ・イヤー選考委員も務める。愛犬家でもあり、愛犬とのドライブ術、ペットと泊まれる宿に関しても詳しく、Web、専門誌、一般誌、ラジオなどで「愛犬との快適安心な旅スタイル」を提言中。現在、ラブラドールレトリーバーのマリアを149カ月で見送り、ジャックラッセルのララと暮らしている(どちらも保護犬)。PETomorrowのほか、レスポンス、カートップなどでも愛犬とクルマ関連の記事を連載中。20164月には、愛犬とのドライブ旅行の集大成となるムック本『愛犬と乗るクルマ』が発売されている。輸入車の純正ペットアクセサリーの企画、開発、プロデュースにも携わる。愛車はシニア犬の乗降性にもこだわった、愛犬仕様にアレンジしたステーションワゴン。

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