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もし、ペットが迷子になったら…?今から備えたい3つの対策!

もし、ペットが迷子になったら…今から備えておくべき3つの対策!【殿堂入り】

ペットとの暮らしはとても素晴らしいものです。言葉は通じ合えなくても、信頼関係を構築することができます。これって本当に素敵なことです。長く一緒にいると、どんなペットだって本当に大切な存在になります。

だからこそ、その幸せな日々を長く継続させるための努力は欠かせません。飼い主はいかなるときでも、ペットが自分とはぐれないように気をつけるべきです。ただ、それでもしばしば予想外のことは起きてしまいます。ペットが家を抜け出したり、出先で離れ離れになってしまう危険性は、ゼロではありません。

もしそうなってしまったのなら、まずはすぐにペットを見つけ出すために動き出すべきですね。そこで今回は、万一にもペットが迷子になってしまった際に役立つ、3つの対策方法を紹介していきましょう!

■首輪に迷子札をつけておくか、マイクロチップを!

「もしもペットが迷子になったら」という懸念を常に抱いておくことは、それ自体が迷子対策にもなります。

たとえば首輪。ワンちゃんでもネコちゃんでも首輪は大抵装着させているものですよね。その首輪にせめて連絡先だけでも記入しておくと、いざペットがいなくなったときに、大いに役に立ちます。

こうすることで、たまたま迷子になったペットを保護した方からの連絡が来る可能性が出てきます。

または、マイクロチップをペットの体に埋め込んでもらうというのも、有効な手段でしょう。自治体によってはこれを推奨しているケースもありますし、なんせマイクロチップは首輪と違い、勝手に外れることがありません。

保護された際に、マイクロチップの有無が飼い主の特定を左右することも珍しくありません。普及率はそう高くないのですが、もしもの場合を考えると、決して悪くない対策と言えるでしょう。

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