TOP>ニュース > 【保護猫と暮らす】牧場で生まれた白猫ぷるちゃん

  • ニュース

【保護猫と暮らす】牧場で生まれた白猫ぷるちゃん

「ツイッターで偶然見かけたのですが、見たときにはもう保健所の保管期限が終わってて・・。でも何故かすごく気になってたんです。そしたら期限延長のツイートが流れてきたのでこれは運命だ!と思い、迷うことなく連絡しました」

Kさんは臆病なぷるちゃんとの相性を心配していましたが、推定2ヶ月でまだ赤ちゃんということもあり「一匹でいるよりも遊び相手になれば」との思いから引き取ることを決めたそうです。

「りりー」という名前の由来は「タイガリリー」という花から取って、Kさんのお子さんが名付けたとか。天真爛漫でものおじしない性格の女の子が新たな家族に加わりました。

「最初はぷるが警戒してましたが、母性本能なのか攻撃することなく、りりーを受け入れました。母猫みたいに遊び方を教えてる感じでした。今は、もうすぐ1歳になるりりーの方からお姉ちゃんにちょっかいを出して仲良く遊んでいます」

そんな2匹が遊んでいる姿はKさんのインスタグラムで目にすることが出来ます。

\ この記事をみんなにシェアしよう! /
この記事をみんなにシェアしよう!
関連記事
関連記事
  • ニュース

猫が家に来て、妹の人生は変わった (10.25)

  • ニュース

いまさらだけど、なんで猫って靴下の臭いを嗅ぐの? (10.24)

  • ニュース

猫を多頭飼いしたときの、1匹目と2匹目の性格の傾向は? (10.24)

  • ニュース

黒猫、眠気眼で1歳児の真横でごろんと横になったり伏せたり【仔猫を拾ったので】 (10.23)

もっと見る

注目のグッズ

犬猫どっち派?村松誠の「2021年版 犬猫カレンダー」

ドラえもんに大変身!犬猫用『ドラえもん コスチューム』

人気記事
人気記事
\ PETomorrow をフォローするには下のボタンをクリック! /
PETomorrow をフォローするには下のボタンをクリック!


ページトップへ戻る