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【ドッグフレンドリー・カー】トヨタ・ヴォクシー

PETomorrow(ペットゥモロー)】

今月のドッグフレンドリー・カー

ヴォクシーメインスタイル1

愛犬とドライブするのに相応しいクルマとしてスライドドア・ミニバンが挙げられます。ミニバンと言えば空間の広さが持ち味ですが、犬の乗降性、乗車場所についても実にドッグフレンドリーなのです。

例えば、トヨタ・ヴォクシー。5ナンバーサイズの扱いやすいサイズを基本に、ボックス型の大空間インテリア、多彩なシートアレンジを備えています。

ヴォクシーメインスタイル真横
トヨタ・ヴォクシーHV ZS

犬の乗降はスライドドアとバッグドア側の2か所から。これが容易にできるのは、ほかにワゴンぐらいなもの。ワゴンの背を高くしたようなSUVでも乗車は可能ですが、車高、ラゲッジフロアが高めなので、ジャンプ力のある犬なら乗車可能ですが、そうでない場合は介助が必要です(わが家の10歳のラブラドールレトリーバーのマリアもそうです)。

スライドドアステップ2
スライドドア部分のステップは低く段差なし

ラゲッジ高さ
ラゲッジ側もフロアが低くシニアなマリアでも乗降楽々

ヴォクシーのスライドドア側のワンステップフロアの高さはもっとも低いところで36cm。小型犬でも楽々飛び乗れる高さです。一方、バックドア側のフロア高は50cm。世界のワゴンの平均値約62cmよりずっと低いのですから、シニア犬のマリアでも無理なく乗り降りすることができます。もちろん、ただフロアが低いだけでなく、開口部に段差がないこともドッグフレンドリーポイント。大きな段差があると足を引っかけたりして危なかったりします。

ヴォクシーリヤ
ラゲッジフロア地上高は50cmと低い

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