TOP>ニュース > 留守番は安全第一!愛犬を危険から守るために取り入れたい3つのこと

  • ニュース

留守番は安全第一!愛犬を危険から守るために取り入れたい3つのこと

留守番は安全第一!愛犬を危険から守るために取り入れたい3つのこと

留守番をしていて、誤飲や誤食、ケガなどをしてしまい、動物病院のお世話になる犬は少なくありません。留守番中の危険から愛犬を守れる方法について、考えてみましょう。

仕事や買い物などで、愛犬を留守番させることがあると思います。「大丈夫だろう」という気持ちから、特に何の対策もせずに愛犬に留守番をさせて帰宅したところ、あまりの部屋の散らかりように驚いた、という飼い主さんもいるのではないでしょうか。

犬の年齢やそれぞれの性格にもよりますが、思いがけない行動をすることが多々あります。飼い主さんが近くにいて行動を見ていれば制御も可能ですが、留守番中はそうはいきません。愛犬を危険から守るために、留守番のさせ方について見直してみましょう。

1.ケージの置き場所を考える

犬を部屋の中で自由にさせての留守番は、室内にある物に手が届くため、危険度が増します。いたずらを予防するには、犬の行動を制限する必要があるのです。

愛犬が元気いっぱいという場合には、ケージに入れて留守番させてはいかがでしょうか。ケージは、ベッドとトイレ、水飲み場があり、更にフリースペースがあるものを選びましょう。ケージの置き場所ですが、窓の側はNGです。人や車の通りが気になりますし、防災対策の面から見てもおすすめできません。

リビングの中で、周囲に危険なものがなく、直射日光が当たらない、犬が安心して1日を過ごせる場所に設置してください。

\ この記事をみんなにシェアしよう! /
この記事をみんなにシェアしよう!
関連記事
関連記事
  • ニュース

ゴミ山の横にいたゴールデン・レトリーバー【保護犬と暮らす】 (1.16)

  • ニュース

父親に自撮りを教えたら…瞬く間に世界中で大人気に! (1.16)

  • ニュース

秘密基地。【まう助日記】 (1.15)

  • ニュース

【犬と猫の同居生活】いつから一緒に暮らすべき? (1.15)

  • ニュース

犬のトレーニングにはジェスチャーも取り入れたほうが効果的? (1.15)

  • ニュース

空気層96%のケアマット!驚くほど快適だからわんこもぐっすり (1.15)

  • ニュース

犬と猫、一緒に暮らすと楽しさ倍増? 飼い主さんに魅力を聞いてみた (1.14)

  • ニュース

【今月のドッグフレンドリー・カー】マツダCX-8 (1.14)

もっと見る

注目のグッズ

にゃにゃっ?予測不能な動き「カオス理論」を応用したハイテク猫じゃらし

空気層96%のケアマット!驚くほど快適だからわんこもぐっすり

背中に乗るドラえもんがかわいい!写真映えするキュートなミニベスト

使い心地に大満足!ペット用木製ベッドホーム

音や振動に反応して猫シルエットが浮かび上がるLEDライト

アリなどの不快害虫からわんこを守る「インセクトシールド」

機能性とデザイン性を両立した日本製の自動給餌器

ダンボールのプロが開発!おしゃれで使い勝手のいい猫用爪とぎ

人気記事
人気記事
\ PETomorrow をフォローするには下のボタンをクリック! /
PETomorrow をフォローするには下のボタンをクリック!


ページトップへ戻る